たーばのブログ

田舎暮らし、子供の進路、放射能汚染のことを書いています。

篠山駅のファミマ もうあかんかも?

市の指定の燃えるゴミの袋を買いにファミマに寄った。

 

売り切れてる。

わざわざポイントのために遠回りして寄ったのに。

仕方なくセブンへ寄ると、なんと箱が5つも積み上げてあった。

そういえば、先月も売り切れてた。

絶対近所の人やちょっと寄った人が買うとわかってるのに。なぜ多めに置かないのか。

腐るものでもないのに。

ファミマしかいかなかった私は、このゴミ袋を買いに寄ったついでに、商品のチェックをした。

結構な品揃えだ。

三度目の正直はない。

次は初めからセブンへ行く。


こりゃ~もうあかんな。

駐車場の車はまばらになってる。

 

セブンは大繁盛。

私の黒豆の育て方

米にしても野菜にしても、経験は年に1回しか出来ない。

失敗すればまた来年になる。

ということから、黒豆の栽培は20回目になる。

ご近所のお偉方からご伝授をうけ、いろいろやってみた。

ご近所のお偉方は、田畑だけが仕事であるし、耕作機械を持っている。

うちにはない。

15回くらいやってみて、やっとこのやり方がわかった。

うまく出来たこともあったが、ずぼらな私にはこれ。

まず、畝にスコップで10㎝ほどの深めの穴をほり、黒豆をおく。

有機100%の野菜の土に虫除けの薬の粒を混ぜたものを、豆がかくれるくらいのせる。

穴が見えないように、枯れた草で蓋をする。

そうすると、双葉が草で見えないから鳥に食べられない。

双葉の次の葉が伸びたら、野菜の土に肥料を混ぜて穴に入れ、双葉がかくれるように土を盛る。

ずぼらな私は、これで一昨年はすごく枝豆が堪能出来た。

昨年は娘の受験の心労で、畑はほったらかしだったが、そこそこ食べれるくらいは出来た。

過去にやっていたのは、別のところで芽を出させてから植え替える方法。

これだと、植づくのに時間がかかるので、化成肥料を使わないから思うように育たない。

 

だから、私流のやり方なら植え替えはなくて、土寄せも楽。

今年もやった。

しかし、今年は雨が降らないから、5日間水を夜にまいた。

雨水は1日でなくなり、高い水道水を使った。

楽しみ。

 

家を買うときの鉄則

これから家を探される方、あちこち検討されてる方、生活スタイルによっては、都会の駅近のマンションか、郊外の一戸建てかで迷われているでしょう。

もし、一戸建てにされるのでしたら、駅から歩けるところをおすすめします。

子供が小さいうちはいろいろと習い事をしますし、遠征やらで電車で行くことや、中学から私立へ行ったりなど、大きくなるにしたがい、駅に送らなければいけないことが増えます。

そして、自分が年をとって運転が出来なくなっても、電車が使えますし、駅周辺にはいろいろなものがそろっています。

どんなに辺鄙な田舎でも、駅から歩けるところに家を構えるのが、一家の資産としても正しい選択だと思います。

 

実家の片付けはたいへんです

5DKの家の押し入れが大きいので、物で物で大変でしたが、あれもこれも捨てていくと、あと少しというところまで来ました。

 

こんなに捨ててよかったんだろうか?と考えたりします。

しかし、今の家にもいらないものがたくさんあるのですよね。

ただ、あれもこれも捨ててから、あれは要ったのに~となることもあるのです。

そして、リサイクルショップに通い、ブランドの娘の服を買っています。

さらのものや綺麗なものが400円~600円です。

 

今回、置いてたカーテンが役に立ってます。

昔、リフォームの会社で頂いたモデルルームのカーテンを置いていたのですが、実家のカーテンに使えます。

実家のカーテンはボロボロです。

新品同様のは押し入れでした。

ただ、寸法が違っているので、作り直しています。

買ったら高くつくところです。

断捨離は服や下着類はするべきですが、他のものはよ~く考えたほうがいいなと思いました。

次はリフォームです。

襖と障子貼りからはじめます。

山椒の実を炊いてみた

毎年山椒の実を炊いているが、なかなかだ。

レシピはたくさん出てるけど、ほんまかな?と思う。

クックパットは好きでないからみないけど、これに関しては見てみたが、どうかなぁ?というものが多い。

というのは、ここに出ているように炊いてもいつも硬くなってしまう。

いろんなレシピでやってみたけど、佃煮にしようとすれば、シャゴシャゴになってしまう。

いろいろと探してみると、そうならないためのアドバイスをいろいろ見つけた。

やはり、硬くなるからならないための知恵がしぼられていた。

で、今回やってみたのは、水で30分間煮立ててザルにあけ、冷凍するというもの。

これでどうだろうか。

 

ちなみに、今回の山椒の実はけっして収穫時期を逃したものではなく、種子が白くて旬のものだ。

まず半分炊いてみたがやはり硬くなった。

このまま冷凍してみた。

やはり、シャゴシャゴにかわりがなく、実だけをもう一度重曹で炊いてから味付けした。

ということから、山椒の実に関しては、レシピ通りにやってみてまともに出来たことがないのである。

山椒の実の季節になりました~

階段の窓から山椒の木がみえるので、花が咲いたまではチェックしていたんです。

少~し粒が膨らんでるのは見ていたんです。

 

そして、先ほど見てみると、もう取りごろになっている!

やばっ、取りごろを逃すと、炊いてもシャゴシャゴになってしまう!

あわてて収穫したんですが、多すぎるので半分は、お隣の子供さんに渡す。

 

これ、拷問かもしれない😵

 

茎をはずすのに三時間かかる。

なんとか大きな茎は外せたが、実に残ってる茎はよしとしよう。

今まではきれいにどけていたけど、やってられない。

取り立てだし茎はやわらかい、このまま炊いてみよう。

奄美大島のカレーのはずが

店頭で買うときは、表示をしっかり見るので、西で作られてるものを買ってるんたが、ネットで買うとなるとこんなものか・・・。

 

先日、楽天であと少し買わないと送料がかかるから、奄美大島のカレーのもとを注文した。

奄美大島のカレーの元とまで書いてあるからてっきり奄美大島か九州あたりで作っているものと思ったが、違ってた。

奄美大島のうこんを使っただけのこと。関東の工場で作ったものだった。

なぜ、汚染地域で作られたものを避けるのかといえば、大抵は工場の近くの食材を使うことが多いのと、水や空気に汚染があるから。

それに、福島の汚染地域がどんどん高汚染のまま、避難解除になりそこで野菜が作られてる。

基準値は100ベクレルととんでもなく高いまま、食品が出回りそこで作られてる。

 

なるべく西で作られてるものを選べば、より安全だ。

たまに、わざわざ汚染地域応援と言って福島のトマトや桃を使ってたりするから気を付けないといけないが。

前はやってたけど、会社に問い合わせれば産地まで詳しく教えて頂けるが、毎回やっていたら大変だ。

特に注意するのは、トマトと桃とさつま芋。さつま芋のお菓子などは産地が書いてなければ茨城産だ。